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最終更新日:2020.12.01

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ジャンル生物科学動物学

動物の事典

動物の事典

B5/772ページ/2020年11月01日
ISBN978-4-254-17166-2 C3545
定価25,300円(本体23,000円+税)

末光六 総編集

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生理学,生態学,行動学,分類学,遺伝学,分子生物学,細胞生物学,発生学,免疫学,文化人類学など様々な視点からの知見を総合した,動物学の全容を俯瞰することができるハンドブック形式の事典。生物学を学ぶ学生・研究者をはじめ,動物学に関心を寄せる方々の必携書。〔内容〕分類/進化/遺伝と遺伝子/細胞/形と器官系/生理/発生/脳・神経系/ホルモンとホメオスタシス/免疫/生息環境/行動と生態/バイオテクノロジー/動物の利用/動物と文化

執筆者一覧

総編集者
末光 六屐〆覿迷膤慳祥清擬

章担当編集者
藤田 敏彦 国立科学博物館
和田 洋 筑波大学
弥益 恭 埼玉大学
坂井 貴文 埼玉大学
坂田 一郎 埼玉大学
八杉 貞雄 東京都立大学名誉教授
上村 慎治 中央大学
塚原 伸治 埼玉大学
市川 眞澄 東京都医学総合研究所
横須賀 誠 日本獣医生命科学大学
小林 哲也 埼玉大学
野中 勝 東京大学名誉教授
安藤 元一 ヤマザキ動物看護大学名誉教授
石川 牧子 ヤマザキ動物看護大学
町田 武生 埼玉大学名誉教授
奥野 卓司 山階鳥類研究所

目次

第1章 動物の分類 (藤田 敏彦)
 1.1 動物の分類・総論 藤田 敏彦
 1.2 動物の系統 藤田 敏彦
 1.3 動物門の特徴
  1.3.1 海綿動物門 伊勢 優史
  1.3.2 刺胞動物門 並河 洋
  1.3.3 有櫛動物門 堀田 拓史
  1.3.4 平板動物門 中野 裕昭
  1.3.5 直泳動物門・二胚動物門 古屋 秀隆
  1.3.6 扁形動物門 倉持 利明
  1.3.7 顎口動物門・輪形動物門・鉤頭動物門・微顎動物門・腹毛動物門 柁原 宏
  1.3.8 苔虫動物門 広瀬 雅人
  1.3.9 箒虫動物門・腕足動物門 遠藤 一佳
  1.3.10 紐形動物門 柁原 宏
  1.3.11 軟体動物門 佐々木 猛智
  1.3.12 環形動物門 西 栄二郎
  1.3.13 内肛動物門・有輪動物門 伊勢戸 徹
  1.3.14 線形動物門・類線形動物門 倉持 利明
  1.3.15 動吻動物門・胴甲動物門・鰓曳動物門 山崎 博史
  1.3.16 緩歩動物門・有爪動物門 阿部 渉
  1.3.17 節足動物門 富川 光
  1.3.18 毛顎動物門 宮本 洋臣
  1.3.19 珍渦虫動物門 中野 裕昭
  1.3.20 棘皮動物門 藤田 敏彦
  1.3.21 半索動物門 宮本 教生
  1.3.22 脊索動物門 遠藤 広光

第2章 動物の進化 (和田 洋)
 2.1 動物の進化・総論 和田 洋
 2.2 進化思想の歴史 八杉 貞雄
 2.3 種の起原 澤村 京一
 2.4 形態の相同性
  2.4.1 相同性 和田 洋
  2.4.2 新規形態の進化 和田 洋
 2.5 動物の進化の歴史
  2.5.1 多細胞動物の起源(襟鞭毛虫から海綿) 岩部 直之
  2.5.2 全球凍結と多細胞動物の起源 田近 英一
  2.5.3 エディアカラ動物とカンブリア爆発 更科 功
  2.5.4 左右相称動物の起源 中野 裕昭
  2.5.5 初期発生,幼生型と進化 西野 敦男
  2.5.6 大絶滅と動物の進化 對比地 孝亘
  2.5.7 昆虫の上陸と翅の獲得 大出 高弘・新美 輝幸
  2.5.8 脊索動物の起源 和田 洋
  2.5.9 脊椎動物の起源 和田 洋
  2.5.10 無顎類の出現 菅原 文昭
  2.5.11 硬骨魚類の多様化 宮 正樹
  2.5.12 脊椎動物の上陸 田中 幹子
  2.5.13 恐竜の出現と絶滅 對比地 孝亘
  2.5.14 鳥類の出現 土岐田 昌和
  2.5.15 哺乳類の出現と多様化 佐藤 和彦
  2.5.16 霊長類ヒトの進化 海部 陽介
  2.5.17 ヒトの進化と遺伝子の進化 颯田 葉子

第3章 動物の遺伝と遺伝子 (弥益 恭)
 3.1 遺伝子の基礎 川島 武士
 3.2 遺伝情報の複製と維持修復 三谷 啓志
 3.3 減数分裂 三谷 啓志
 3.4 動物遺伝子の発現 井上 高良・星野 幹雄
 3.5 遺伝子の発現調節 井上 高良・星野 幹雄
 3.6 エピジェネティクス
  3.6.1 エピゲノム 岡田 由紀
  3.6.2 DNAのメチル化 鈴木 美穂
  3.6.3 ヒストンの化学修飾 西岡 憲一/沖 昌也/束田 裕一
  3.6.4 クロマチンのリモデリング 田上 英明
  3.6.5 ゲノム・インプリンティング 小林 慎
  3.6.6 エピジェネティクスの疾患 金田 篤志
 3.7 ノンコーディングRNAによる遺伝子発現調節
  3.7.1 ノンコーディングRNAの種類 影山 裕二
  3.7.2 マイクロRNA 三嶋 雄一郎
  3.7.3 RNA干渉法 三嶋 雄一郎

第4章 動物の細胞 (坂井 貴文・坂田 一郎)
 4.1 細胞の構造と機能 黒谷 玲子
 4.2 細胞の生合成と化学 黒谷 玲子
 4.3 細胞の情報伝達,細胞相互作用 茂木 千尋
 4.4 細胞周期 富松 望
 4.5 細胞分化 川村 哲規
 4.6 アポトーシス 富松 望
 4.7 オートファジー 井上 悠子・森安 裕二
 4.8 細胞からなる組織 藤原 研
 4.9 がん 中村 和昭

第5章 動物の形と器官系 (八杉 貞雄)
 5.1 動物の形 八杉 貞雄
 5.2 動物の組織
  5.2.1 脊椎動物の組織 猪原 節之介
  5.2.2 上皮組織 猪原 節之介
  5.2.3 結合組織 八杉 貞雄
  5.2.4 神経組織と筋組織(脊椎動物) 橋本 有弘
  5.2.5 無脊椎動物の組織と器官 八杉 貞雄
 5.3 動物の器官系
  5.3.1 脊椎動物の器官系 八杉 貞雄
  5.3.2 外皮系 八杉 貞雄
  5.3.3 神経系 橋本 有弘
  5.3.4 感覚器系 石井 泰雄
  5.3.5 循環器系 石井 泰雄
  5.3.6 排出系 石井 泰雄
  5.3.7 消化器系 八杉 貞雄
  5.3.8 呼吸器系 八杉 貞雄
  5.3.9 内分泌系 松田 学
  5.3.10 免疫系 生田 宏一
  5.3.11 骨格系 八杉 貞雄
  5.3.12 筋肉系 橋本 有弘

第6章 動物の生理 (上村 慎治)
 6.1 感覚と反応
  6.1.1 感覚器 水波 誠
  6.1.2 走性 宇治澤 知代・久原 篤
  6.1.3 体色変化 小島 大輔
 6.2 エネルギー生成 松田 学
 6.3 肝臓 上村 慎治
 6.4 腎・排出器 市村 浩一郎
 6.5 血液 加藤 尚志
 6.6 概日リズムと光周性 海老原 史樹文
 6.7 生物時計 富岡 憲治
 6.8 動物の循環 八木 光晴・及川 信
 6.9 動物の運動系(鞭毛と繊毛) 上村 慎治
 6.10 動物の呼吸系 鬼丸 洋
 6.11 睡眠
  6.11.1 動物の睡眠 冨田 淳・粂 和彦
  6.11.2 ヒトの睡眠 林 里花・粂 和彦
  6.11.3 睡眠障害 大塚 邦明

第7章 動物の発生 (弥益 恭)
 7.1 代表的な動物の発生
  7.1.1 ウニの発生 末光 六
  7.1.2 ホヤの発生 日下部 岳広
  7.1.3 ショウジョウバエの発生 村上 柳太郎
  7.1.4 線虫の発生 安藤 恵子
  7.1.5 魚類の発生 川村 哲規
  7.1.6 両生類の発生 木下 勉
  7.1.7 鳥類の発生 八杉 貞雄
  7.1.8 哺乳類の発生 八杉 貞雄
 7.2 生殖細胞の発生 田中 実
 7.3 初期発生 武田 洋幸
 7.4 器官形成
  7.4.1 心臓の発生 竹内 隆
  7.4.2 腎臓の発生 吉村 仁宏・西中村 隆一
  7.4.3 骨の発生 野田 政樹
  7.4.4 唾液腺,肺の発生 野川 宏幸
  7.4.5 消化管の発生 塩尻 信義
  7.4.6 肝臓・膵臓の発生 塩尻 信義
  7.4.7 肢芽形成 田村 宏治
  7.4.8 血管系の発生 磯貝 純夫・藤田 深里
  7.4.9 血球および免疫細胞の発生 生田 宏一
 7.5 脳・神経系の発生
  7.5.1 神経誘導と脳原基の領域化 弥益 恭 
  7.5.2 神経細胞の分化 弥益 恭
  7.5.3 層構造の形成,大脳皮質,視床 下郡 智美
  7.5.4 大脳皮質等の領域 下郡 智美
  7.5.5 軸索ガイダンス 古市 貞一
  7.5.6 神経ネットワーク 古市 貞一
 7.6 再生と組織幹細胞
  7.6.1 ES細胞 中尾 啓子
  7.6.2 組織幹細胞 中尾 啓子
  7.6.3 四肢再生と皮膚の創傷治癒 田村 宏治
  7.6.4 肝再生 宮島 篤
  7.6.5 無脊椎動物における再生 阿形 清和
 7.7 成長と寿命 石神 昭人

第8章 動物の脳・神経系
  (塚原 伸治・市川 眞澄・横須賀誠)
 8.1 神経系を構成する細胞
  8.1.1 ニューロンの形態構造 市川 眞澄
  8.1.2 ニューロンの機能 岡 良隆
  8.1.3 グリアの形態構造 工藤 佳久
  8.1.4 グリアの機能 工藤 佳久
 8.2 神経系の種類 小泉 修
 8.3 脊椎動物の神経系 山本 直之
 8.4 脳の働き
  8.4.1 運動制御 筧 慎治
  8.4.2 感覚制御 村本 和世・横須賀 誠
  8.4.3 脳と摂食 前川 文彦
  8.4.4 脳と生殖 塚原 伸治・松田 賢一
  8.4.5 脳と情動 尾仲 達史
  8.4.6 脳と環境 小川 園子

第9章 動物のホルモンとホメオスタシス (小林 哲也)
 9.1 ホメオスタシスとは何か 小林 哲也
 9.2 ホルモンとは何か 小林 哲也
 9.3 フィードバック調節 小林 哲也
 9.4 ホルモン受容体と作用機序 小林 哲也
 9.5 脊椎動物のホルモン
  9.5.1 視床下部 舟橋 久幸・澤 智華
  9.5.2 下垂体前葉 高橋 明義
  9.5.3 下垂体中葉 高橋 明義
  9.5.4 下垂体後葉 兵藤 晋
  9.5.5 甲状腺 鈴木 雅一
  9.5.6 副甲状腺・鰓後腺・甲状腺旁濾胞細胞 鈴木 雅一
  9.5.7 膵臓 田口 雄亮
  9.5.8 消化管 坂田 一郎
  9.5.9 副腎 小林 哲也
  9.5.10 生殖腺 伊藤 正則
  9.5.11 松果体 服部 淳彦
 9.6 無脊椎動物のホルモン
  9.6.1 節足動物・軟体動物 小林 哲也
  9.6.2 棘皮動物・原索動物 関口 俊男
 9.7 生理機能・行動・環境とホルモン
  9.7.1 血糖調節とホルモン 田口 雄亮
  9.7.2 体温調節とホルモン 野本 茂樹
  9.7.3 浸透圧調節とホルモン 兵藤 晋
  9.7.4 カルシウム代謝とホルモン 鈴木 信雄
  9.7.5 摂食・情動行動とホルモン 松田 恒平
  9.7.6 性行動とホルモン 塚原 伸治
  9.7.7 光環境とホルモン 服部 淳彦
  9.7.8 回遊とホルモン 安東 宏徳
 9.8 内分泌攪乱化学物質 小林 健一
 9.9 内分泌関連疾患 小林 哲也

第10章 動物の免疫 (野中 勝)
 10.1 動物の免疫・総論 野中 勝
 10.2 顎口類(哺乳類など)の獲得免疫 生田 宏一
 10.3 顎口類(哺乳類など)の自然免疫 瀬谷 司
 10.4 円口類の免疫 笠原 正典
 10.5 ウニ,ナメクジウオ,ホヤの免疫 日々野 拓
 10.6 昆虫の免疫 倉田 祥一朗
 10.7 カブトガニの免疫 川畑 俊一郎・柴田 俊生
 10.8 刺胞動物の免疫 野中 勝

第11章 動物の生息環境 (安藤 元一・石川 牧子)
 11.1 動物の生息環境要因 安藤 元一
 11.2 動物の外敵
  11.2.1 日本の生態系における捕食者 安藤 元一・石川 牧子
  11.2.2 攻撃型擬態 安藤 元一・石川 牧子
  11.2.3 捕食者のトラップ,道具 安藤 元一・石川 牧子
  11.2.4 毒を利用する捕食者 安藤 元一・石川 牧子
  11.2.5 病気による死亡 安藤 元一・石川 牧子
  11.2.6 さまざまな被食回避法 安藤 元一・石川 牧子/末光 六
 11.3 生息適地と集団形成 安藤 元一
 11.4 回遊・渡り
  11.4.1 チョウの渡り 小島 弘昭
  11.4.2 魚類の移動 鈴木 圭・山崎 いづみ
  11.4.3 ウミガメの回遊 鈴木 圭
  11.4.4 鳥類の渡り 石川 悠
  11.4.5 哺乳類の移動 鈴木 圭・安藤 元一
 11.5 冬眠と夏眠 江藤 毅・森田 哲夫
 11.6 食性:草食,肉食,雑食 安藤 元一
 11.7 生存競争 安藤 元一
 11.8 生息適地と分布 安藤 元一
 11.9 動物の環境耐性
  11.9.1 寒冷耐性 落合 正則
  11.9.2 乾燥耐性 末光 六屐唇惰 元一
  11.9.3 深海への適応 石川 牧子・更科 功・北沢 公太

第12章 動物の行動と生態 (町田 武生)
 12.1 動物の行動 町田 武生
 12.2 行動の発達 小山 幸子
 12.3 生態系の形成 永田 俊
 12.4 生物と自然
  12.4.1 動物地理区,個体群と密度効果 浅川 満彦
  12.4.2 季節型 橋本 健一
  12.4.3 アゲハチョウ類の非休眠蛹の体色決定 末光 六
 12.5 生物の相互作用
  12.5.1 共生 大串 隆之
  12.5.2 寄生 浅川 満彦
  12.5.3 動物のコミュニケーション,探索手段 小山 幸子/末光 六
  12.5.4 フェロモン 尾崎 まみこ
 12.6 動物の農耕
  12.6.1 アリと農業 大河原 恭祐
  12.6.2 ピグミーマーモセット 末光 六
 12.7 動物の社会
  12.7.1 昆虫の社会 末光 六
  12.7.2 脊椎動物の社会 乗越 皓司
  12.7.3 真社会性哺乳類の社会 末光 六

第13章 動物とバイオテクノロジー
 (坂井 貴文・坂田 一郎・弥益 恭)
 13.1 水産とバイオテクノロジー 鈴木 徹
 13.2 畜産とバイオテクノロジー 加藤 容子
 13.3 ヒトとバイオテクノロジー
  13.3.1 臓器移植 高橋 将文
  13.3.2 再生医療 中田 正範
  13.3.3 テーラーメイド医療 中田 正範
  13.3.4 遺伝病と遺伝子治療 水上 浩明
  13.3.5 生殖医療 岸 裕司
  13.3.6 ヒトゲノムの特徴 黒木 陽子
  13.3.7 ポストゲノム研究 工樂 樹洋

第14章 動物の利用 (奥野 卓司)
 14.1 狩猟資源としての利用
  14.1.1 漁業の歴史 田和 正孝
  14.1.2 漁業方法 秋道 智彌
  14.1.3 魚種による漁獲量の変遷 秋道 智彌
  14.1.4 趣味としての釣りや狩猟 天野 卓
 14.2 家畜としての利用
  14.2.1 牧畜(肉,乳,毛皮,皮,毛等の利用)とその歴史 小長谷 有紀
  14.2.2 家禽の歴史 末光 六
  14.2.3 労働力としての家畜 黒澤 弥悦
  14.2.4 昆虫 奥野 卓司/小田 忠信/野中 健一
 14.3 素材としての利用
  14.3.1毛皮,羽毛,毛,皮革 スチュアート ヘンリ
  14.3.2角,骨 スチュアート ヘンリ
  14.3.3分泌物 野中 健一
 14.4 実験動物としての利用 中島 定彦
 14.5 動物による人の治療
  14.5.1 マゴットセラピー 長谷川 敏彦
  14.5.2 ドクターフィッシュ 長谷川 敏彦
  14.5.3 イヌの飼育と精神安定 山本 真理子・今野 直人・横山 章光
 14.6 漢方薬や薬としての利用 吉田 正紀
 14.7 アニマルスポーツ 末光 六
 14.8 動物由来感染症 末光 六

第15章 動物と文化 (奥野 卓司)
 15.1 昔話と動物 石田 戢
 15.2 空想上の動物たち 石田 戢
 15.3 信仰の対象の動物
  15.3.1 日本仏教の動物観 大村 英昭
  15.3.2 キリスト教の動物観 樋口 進
  15.3.3 ユダヤ教の動物観 樋口 進
  15.3.4 ヒンドゥー教の動物観 村瀬 智
  15.3.5 古代エジプトの動物観 近藤 二郎
 15.4 絵画に見る動物
  15.4.1 先史時代の動物図 木村 重信
  15.4.2 遺跡と動物 木村 重信
  15.4.3 東洋画と動物 加須屋 誠
  15.4.4 現代アートと動物 工藤 保則
 15.5 彫刻と動物 福本 繁樹
 15.6 文様や工芸と動物 福本 繁樹
 15.7 音楽と動物 山上 華子
 15.8 動物園 若生 謙二
 15.9 干支 中牧 弘充
 15.10 生命倫理 新島 典子

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